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西の湖探鳥会が前日の雪の残る中、行われました。担当者のI さんの報告です。天気は晴れに、風は止む、気温は上がる。残雪ありで田圃の小鳥が良く見える。なかなか餌がとれないのか、チュウヒ、ハイイロチュウヒ、ノスリ、が度々飛び回る。ツーショットやミサゴを加えたスリーショトも。タカ狂には何とも良い1日でした。
「出現鳥」 カイツブリ カンムリカイツブリ カワウ ダイサギ コサギ アオサギ マガモ カルガモ コガモ ヨシガモ オカヨシガモ ヒドリガモ ハシビロガモ ホシハジロ キンクロハジロ ミコアイサ ミサゴ トビ ハイタカ ノスリ ハイイロチュウヒ♂3♀4 チュウヒ チョウゲンボウ バン オオバン ケリ タゲリ ユリカモメ キジバト カワセミ ヒバリ キセキレイ ハクセキレイ セグロセキレイ ヒヨドリ モズ ジョウビタキ シロハラ ツグミ ウグイス ホオジロ カシラダカ アオジ オオジュリン カワラヒワ ベニマシコ スズメ ハシボソガラス ハシブトガラス ドバト アヒル 52種類 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]()
本日、 「希望が丘文化公園探鳥会」 を行いました。担当者だったakasyoubinから報告します。ただ今日は少し朝寝ぼし遅れてしまい、途中参加になりました。副担当のOkuさん、参加された皆さんゴメンなさい。
今日は朝からどんより曇り空、山上ダムにはいつものようにコガモがたくさんいたが、他の水鳥はほとんどいなかったみたいです。でも遠くの木の上にとまる猛禽類ノスリが見られたみたいです。その後akasyoubinも合流し川沿いの小道を歩くと、シメ、カワラヒワ、ホオジロ、カシラダカやアトリの群れが現れ、楽しませてくれました。 「出現鳥」 カイツブリ、コガモ、ミコアイサ、ダイサギ、アオサギ、タシギ、トビ、ノスリ、キジバト、カワセミ、コゲラ、ハクセキレイ、セグロセキレイ、ビンズイ、ヒヨドリ、モズ、ジョウビタキ、ルリビタキ、シロハラ、ツグミ、ウグイス、シジュウカラ、ヤマガラ、エナガ、メジロ、ホオジロ、カシラダカ、、ミヤマホオジロ、アオジ、カワラヒワ、アトリ、シメ、ハシボソガラス、ハシブトガラス 34種類 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]()
本日、 「湖北湖岸探鳥会」 が行われました。担当者のYaさんからの報告です。「
「出現鳥」 1カイツブリ 2ハジロカイツブリ 3カンムリカイツブリ 4カワウ 5ダイサギ 6コサギ 7アオサギ 8オオヒシクイ 9ハクガン 10コハクチョウ 11亜種アメリカコハクチョウ 12マガモ 13カルガモ 14コガモ 15ヨシガモ 16オカヨシガモ 17ヒドリガモ 18オナガガモ 19ハシビロガモ 20ホシハジロ 21キンクロハジロ 22ホオジロガモ 23ミコアイサ 24カワアイサ 25ミサゴ 26トビ 27オオワシ 28ノスリ 29キジ 30クイナ 31バン 32オオバン 33タゲリ 34ハマシギ 35イソシギ 36タシギ 37ユリカモメ 38カモメ 39キジバト 40イワツバメ 41キセキレイ 42ハクセキレイ 43セグロセキレイ 44ヒヨドリ 45モズ 46ジョウビタキ 47シロハラ 48ツグミ 49ウグイス 50シジュウカラ 51メジロ 52ホオジロ 53カシラダカ 54アオジ 55オオジュリン 56ベニマシコ 57シメ 58スズメ 59ムクドリ 60ハシボソガラス 61ハシブトガラス 62ドバト 計62種類 ※追記:センター前の歩道に背の高い脚立を持ち込んだカメラマンがいて、それを嫌った水鳥達が移動してしまった。注意して仕舞いさせたが、マナーの悪いカメラマンには悩まされます。 そういう我々も気をつけなくちゃいけません。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 今日も皆さん、お疲れ様でした。探鳥会後、思わぬ方と出会われたみたいです。
風もあまりなく、穏やかな日曜日、「新旭探鳥会」が行われました。探鳥会の様子を少しakasyoubinから報告します。朝、少し曇り空でしたが、次第に天気は良くなり青空が広がり、絶好の探鳥会日和。今日は新しく新旭水鳥センターに来られたI さんが担当として同行されました。以下担当者 I さんからの報告です。
気温も高めで、風もほとんど無く、快適に観察できたが、沖合は陽炎が立ち、遠くの水鳥は識別しづらかったです。何度もお越しの方が多いのですが、初めての方もスコープを見るなど満足されていた様子でした。 「出現鳥」 オオハム、カイツブリ、ハジロカイツブリ、カンムリカイツブリ、カワウ、ダイサギ、アオサギ、コハクチョウ、マガモ、カルガモ、コガモ、ヨシガモ、オカヨシガモ、ヒドリガモ、アメリカヒドリ、オナガガモ、ハシビロガモ、ホシハジロ、キンクロハジロ、スズガモ、ホオジロガモ、ウミアイサ、カワアイサ、ミサゴ、トビ、ノスリ、チョウゲンボウ、コチョウゲンボウ、オオバン、ユリカモメ、カモメ、キジバト、コゲラ、キセキレイ、ハクセキレイ、セグロセキレイ、ヒヨドリ、モズ、ジョウビタキ、トラツグミ、シロハラ、ツグミ、ウグイス、ヒガラ、シジュウカラ、ヤマガラ、エナガ、メジロ、ホオジロ、カシラダカ、アオジ、オオジュリン、カワラヒワ、ベニマシコ(鳥合わせ後出現)、シメ、スズメ、ハシボソガラス、ハシブトガラス、ドバト 59種類 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]()
本日、下物探鳥会が行われました。担当者のMoさんからの報告です。波が立たない場所で水面が結氷し、冷たい風が吹き付けるなど、寒さが身にしみる朝となりましたが、天気には恵まれて鳥たちの姿がきれいに見え、烏丸半島の沖合いには2006年以来の特徴として、ミコアイサの大群が見られました。烏丸半島の琵琶湖博物館と水生植物公園の間の台地状の場所が、草刈されて遮るものがすっかり無くなり、餌をとる雄キジの姿がきれいに見えましたが、小鳥たちの隠れ場所が無いような状態になっていました。参加者22名。
田んぼのあぜ道で水路から上がってきたバンの若鳥が8羽、餌を取っており、緑色の脚が鮮やかに見えていましたが、後でその場所(保護区内)に鷹狩りのタカを持った人物がいるのを何人かが目撃、こちらが遠くから双眼鏡で見ているのに気づいたのか、車で去っていきました。 「出現鳥」 カイツブリ、ハジロカイツブリ、カンムリカイツブリ、カワウ、ダイサギ、コサギ、アオサギ、マガモ、カルガモ、コガモ、ヨシガモ、オカヨシガモ、ヒドリガモ、オナガガモ、ハシビロガモ、ホシハジロ、キンクロハジロ、スズガモ、ホオジロガモ、ミコアイサ、トビ、ノスリ、キジ、バン、オオバン、ケリ、タゲリ、ハマシギ、タシギ、ユリカモメ、セグロカモメ、カモメ、キジバト、カワセミ、ヒバリ、ハクセキレイ、セグロセキレイ、タヒバリ、ヒヨドリ、モズ、ジョウビタキ、ツグミ、ウグイス、メジロ、ホオジロ、カシラダカ、アオジ、オオジュリン、カワラヒワ、スズメ、ムクドリ、ハシボソガラス、ハシブトガラス 53種類、外来種としてドバト1種類、 ※役員会で、滋賀支部として外来種およびドバトも自然繁殖している同じ野鳥として記録するものと決まりました。今後、探鳥会出現鳥として記録されます。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]()
本日、多賀町立博物館と滋賀支部共催の 「多賀の水鳥観察会」 が行われました。担当者の博物館のKaさんからの報告です。毎年、悪天候に泣かされつづけ、今年も昨晩に小雪がちらついていたため「まさか・・・」と心配しておりましたが、今日は朝から天気がよく無事に開催することができました。
「出現鳥」 マガモ、コガモ、カルガモ、オシドリ、ヒドリガモ、ハシビロガモ、ヨシガモ、オナガガモ、ミコアイサ、カイツブリ、カワウ、ダイサギ、アオサギ、カワセミ、カワラヒワ、ヒヨドリ、エナガ、シジュウカラ、ホオジロ、セグロセキレイ、モズ、トビ、ハシボソガラス、ハシブトガラス 24種類
滋賀支部保護研究部では、毎年1月第二日曜日前後の期間に、 「水鳥一斉調査」 琵琶湖全域及びため池、河川などの水鳥生息地で水鳥の種類・羽数をカウント・記録しています。調査には滋賀支部会員及び多くの方に参加していただき、6年目を迎えます。今年も下記の要綱で行います。
★ 期間:2009年1月9日(土)~11日(月祝) 予備日 12日~16日 ★ 琵琶湖湖岸・ため池・河川 ![]()
本日、本年度滋賀支部探鳥会第一段、 「長浜新春探鳥会」が行われました。担当者のMoさんからの報告です。ところどころに雪の残る長浜の町、青空がのぞいたかと思えば、また雲に覆われてサッと雨が降ったり、ころころと変わる天気の下での新春探鳥会となりました。
※解散直後に解散場所付近の波打ち際にイソシギ1羽が飛来、また豊公園内でイカル8羽程度、カワラヒワ5羽を確認しましたので、今日の出現鳥に付け加えさせていただきます。 「出現鳥 」 カイツブリ、カンムリカイツブリ、カワウ、ダイサギ、コサギ、アオサギ、コハクチョウ、マガモ、カルガモ、コガモ、ヨシガモ、オカヨシガモ、ヒドリガモ、オナガガモ、ホシハジロ、キンクロハジロ、スズガモ、ホオジロガモ、ミコアイサ、カワアイサ、トビ、オオバン、イソシギ、ユリカモメ、セグロカモメ、カモメ、ウミネコ、キジバト、コゲラ、ハクセキレイ、セグロセキレイ、ビンズイ、ヒヨドリ、モズ、ジョウビタキ、シロハラ、ツグミ、シジュウカラ、メジロ、ホオジロ、カシラダカ、カワラヒワ、イカル、スズメ、ムクドリ、ハシボソガラス、ハシブトガラス 47種類 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]()
本日、今年最後の滋賀支部探鳥会の新旭探鳥会が行われました。担当者のYaさんからの報告です。湖面に船が行きかい、そのせいか水鳥が極端に少なかった。
※akasyoubinから、時折小雨が降る天気でした、またお正月のエビをとる小舟が出ていたので、いつもに比べ水鳥の数が少なく、観察センター前のオオバンも塊になっていました。小鳥たちも小雨のせいか?動きが少なかったです。参加された皆さんお疲れ様でした。来年も滋賀支部探鳥会宜しくお願いします。 「出現鳥」 カンムリカイツブリ、ハジロカイツブリ、カイツブリ、カワウ、マガモ、ヨシガモ、オカヨシガモ、オナガガモ、ヒドリガモ、ホシハジロ、ホオジロガモ、キンクロハジロ、ウミアイサ、カワアイサ、カモメ、ユリカモメ、コサギ、ダイサギ、アオサギ、オオバン、ケリ、イソシギ、ミサゴ、トビ、ノスリ、チュウヒ、オオタカ、ハイタカ、チョウゲンボウ、キジバト、キセキレイ、ハクセキレイ、セグロセキレイ、ヒヨドリ、モズ、ジョウビタキ、シロハラ、ツグミ、ウグイス、シジュウカラ、メジロ、ホオジロ、カシラダカ、アオジ、カワラヒワ、シメ、スズメ、ムクドリ、ハシボソガラス、ハシブトガラス 50種類+1 (他ドバト) ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 朝の松ノ木内湖には、沢山のコハクチョウが羽を休めていました。でも次第に飛び立ちます。午前8時 by akasyoubin ![]() ![]() お昼には近くの田に降りて餌をついばみます。午後3時 by akasyoubin ![]()
本日、今年最後の下物探鳥会が行われました。担当者のMoさんからの報告です。今日の下物探鳥会は琵琶湖博物館との共催行事として実施いたしました。
午前中の探鳥会は、南南西の強い風が吹き続ける寒い日となり、晴天には恵まれたものの、探鳥会には厳しいコンディションでした。 「出現鳥」 カイツブリ、カンムリカイツブリ、カワウ、ダイサギ、アオサギ、マガモ、カルガモ、コガモ、ヨシガモ、オカヨシガモ、ヒドリガモ、アメリカヒドリ、オナガガモ、ハシビロガモ、ホシハジロ、キンクロハジロ、スズガモ、ミコアイサ、トビ、オオタカ、ハイタカ、ノスリ、チュウヒ、チョウゲンボウ、バン、オオバン、ケリ、タゲリ、ハマシギ、クサシギ、タシギ、ユリカモメ、キジバト、カワセミ、ヒバリ、ハクセキレイ、セグロセキレイ、ヒヨドリ、モズ、ジョウビタキ、ツグミ、ウグイス、ホオジロ、カシラダカ、オオジュリン、カワラヒワ、スズメ、ムクドリ、ミヤマガラス、ハシボソガラス、ハシブトガラス 51種類 (アメリカヒドリはヒドリガモとの交雑と思われるもの1羽) ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 午後は琵琶湖博物館内で「骨格バードウォッチングのすすめ」と題し、古生物学の化石の研究対象として鳥類の骨の研究をしておられる京都大学大学院理学研究科地質学鉱物学教室の松岡廣繁さんのお話を聞きました。普段、双眼鏡やスコープではお目にかかることのできない骨から見た鳥たちの特徴について、「1.潜って餌をとる鳥の骨格の特徴、2.鳥のくちばしの秘密」というお話をしてくださいました。足で水を掻いて潜水するカイツブリやスズガモ、カワウなどでは骨盤の幅が狭く大きな足の筋肉がつくため長く伸びていること、掻いた足を抜くときの水の抵抗を少なくするため、ふしょ骨の幅が狭くなっているといった話や、北九州市で見つかった翼で水を掻いて潜るペンギンに似た化石鳥の話、オオソリハシシギの長いくちばしの先端部分だけが器用に曲がるのはどういう仕掛けでそんなことが出来るのかといった話まで、とても興味深いお話が聞けました。 ![]() ![]()
本日、大浦湖岸探鳥会が行われました。担当者のIsさんからの報告です。強風のせいか、下見の時といささか勝手が違う。出ないでないとボヤキの帰路
「出現種」 カンムリカイツブリ ハジロカイツブリ カイツブリ カワウ マガモ カルガモ コガモ ヨシガモ オカヨシガモ ヒドリガモ アメリカヒドリ ホシハジロ キンクロハジロ スズガモ カワアイサ カモメ ユリカモメ コサギ ダイサギ アオサギ オオバン バン オジロワシ トビ ハイタカ キジバト キセキレイ セグロセキレイ ハクセキレイ ヒヨドリ モズ ジョウビタキ ルリビタキ ツグミ ウグイス シジュウカラ ヤマガラ エナガ メジロ ホオジロ カシラダカ アオジ カワラヒワ アトリ ベニマシコ スズメ ハシボソガラス ハシブトガラス ※ 番外 カモシカ サル
本日、南郷平日探鳥会が行われました。連日の探鳥会でお疲れの担当者Yaさんからの報告です。
今日は、探鳥会に大幅な遅刻をするという失態をしてしまいスタッフ、参加者に御心配とご迷惑をかけてしまいました。それでも皆さま方のフォローを頂いてなんとか無事成立させることができました。 「出現鳥」 1カイツブリ 2カンムリカイツブリ 3カワウ 4コサギ 5アオサギ 6マガモ 7カルガモ 8コガモ 9ヨシガモ 10オカヨシガモ 11ヒドリガモ 12オナガガモ 13ハシビロガモ 14ホシハジロ 15キンクロハジロ 16スズガモ 17ホオジロガモ 18ミサゴ 19トビ 20ハイタカ 21ノスリ 22チョウゲンボウ 23バン 24イカルチドリ 25イソシギ 26キジバト 27カワセミ 28コゲラ 29ヒバリ 30ツバメ 31キセキレイ 32ハクセキレイ 33セグロセキレイ 34タヒバリ 35ヒヨドリ 36モズ 37ジョウビタキ 38イソヒヨドリ 39ツグミ 40ウグイス 41エナガ 42シジュウカラ 43メジロ 44アオジ 45スズメ 46ムクドリ 47ハシボソガラス 48ハシブトガラス 計48種 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]()
本日、湖北湖岸探鳥会が行われました。担当者のYaさんからの報告です。朝時雨模様、風強。湖北野鳥センターとの共催探鳥会は総勢65名の盛大参加。受け付け中もオオワシとオジロワシのランデブーとかで落ち着けない。今度はハヤブサがオオワシにちょっかいを掛ける。ハクガンは朝のうちにコハクチョウが田んぼの方に連れていっちゃたとかで見れず。一般の方々もあちこちで歓声をあげたりして盛り上がりました。
「出現鳥 」 1カイツブリ 2ハジロカイツブリ 3カンムリカイツブリ 4カワウ 5ダイサギ 6コサギ 7アオサギ 8(オオ)ヒシクイ 9コハクチョウ 10マガモ 11カルガモ 12コガモ 13オカヨシガモ 14ヒドリガモ 15オナガガモ 16ハシビロガモ 17ホシハジロ 18キンクロハジロ 19スズガモ 20ホオジロガモ 21ミコアイサ 22ウミアイサ 23カワアイサ 24トビ 25オジロワシ 26オオワシ 27オオタカ 28ノスリ 29チュウヒ 30ハヤブサ 31キジ 32バン 33オオバン 34ハマシギ 35イソシギ 36ユリカモメ 37カモメ 38キジバト 39カワセミ 40コゲラ 41ヒバリ 42キセキレイ 43ハクセキレイ 44セグロセキレイ 45ビンズイ 46ヒヨドリ 47モズ 48ジョウビタキ 49ツグミ 50ウグイス 51ホオジロ 52オオジュリン 53ベニマシコ 54スズメ 55ムクドリ 56ハシボソガラス 57ハシブトガラス 57種類 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]()
今月、滋賀支部支部報19号が発刊されました。今回も紙面の内容を一部紹介します。※支部報「におのうみ」は、滋賀支部会員対象に発刊していますが、会員外の方でも滋賀支部探鳥会または京都支部探鳥会でもお渡しすることがあります。
★過去の支部報は、滋賀支部ホームページにてご覧いただけます。 ![]() ![]() ![]() ![]()
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探鳥会案内 ★詳しくは滋賀支部のHP WBSJ滋賀支部2010年2月以降 2月11日(祝木) 帰帆島探鳥会 2月21日(日) 下物探鳥会 2月28日(日) 新旭探鳥会 ※楽しい野鳥の写真や映画のページ ![]() akasyoubin's BIRDERS 最新のコメント
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